| Top | お支払い・送料 | 特商法表記 | 必ずお読み下さい | カートの中を見る |

水の備え

火の備え

その他

  • ペール缶各種
  • 防災用小物入れ、災害時簡易トイレ、簡易収納イス、バケツとして。
     

  • 保安ボックス
  • あらゆる事態を想定して選定された安全器具を効率よく収納。
     

  • 簡易トイレ
  • 狭い・暗い・汚いという簡易トイレのイメージを一新!
     

備えるということ 対処する術を持つということ

防災 備えと対処未曾有の大地震、頻発する大規模な自然災害。
近年私達の防災意識は大きく変わりました。実際の災害に直面した際、冷静に対処することの大切さを私たちは身をもって経験しました。

 

震災後の数ヶ月に渡るあの混乱を忘れてはならないでしょう。

スーパーからコンビニに至るまで商品棚はガラガラで、米、ラーメン、レトルト食品、パンや小麦粉までもが売り切れ。

道路は計画停電で信号が一部停止。不定期営業となったガソリンスタンドには長蛇の列。

電池、カセットコンロ、ボンベ、懐中電灯、簡易ラジオ、トイレットペーパー、マスク…あらゆる日常品が買い占めにより一時期入手困難となりました。

 

水道水への不安から、ミネラルウォーターが品不足に。購入本数の制限が続き、中には価格が定価以上のものまで。乳幼児のいるご家庭や保育施設ではミルクをつくる水に苦労されていました。

 

災害に万全の備えを行い、出来うる限り最小限に被害を抑える為の防災。
これに加えてこれからの防災は、防ぐ事 + 被災に対処する術を備える事が重要です。

繋がるということ パケットトランシーバのススメ

普段私達の生活で無くてはならない便利な通信手段となっている携帯電話ですが、有事の際には非常回線の確保の為通信制限がかかります。

東日本大震災では即座に不通となり、ままならない家族の安否確認に多くの人々が不安と苛立ちの中に居ました。被災地では、まさに通信手段の確保は急務でした。

 

導入が容易なデジタルパケット無線機

 

備えとしての通信手段として注目されているのが「デジタルパケット無線機」です。

無線機というと、資格の必要なアマチュア無線や防災無線、簡易無線機を連想される方が多いと思いますが、デジタルパケット無線機の場合には携帯電話感覚での運用が可能です。

 

無線機端末の大きな特徴は通信がオープンであるということ。多人数で連携して何かをする時、たとえば広い場所での作業で多数の人が情報を共有しながら動く。そんなときに活躍するのがまさにデジタル無線機なのです。 誰が何をしていて、今何をすべきなのかをすぐに把握することができます。

 

アンテナ不要!通信範囲は全国!

 

通常の無線機ですと、通話できる範囲は無線機の周波数、出力ワット、付属のアンテナ、天候などで決まります。

デジタルパケット無線機の最たる特徴は、通話範囲が全国であるということです。

携帯電話のパケット電波網を使用していることで、使い勝手はまさに無線と携帯のいいとこ取りです。

専用のMVNO回線で、災害時には強さを発揮します。


 

■ ボイスパケットトランシーバ MPTシリーズのご紹介。

ボイスパケットトランシーバー

本質安全防爆無線機 TC-700 Ex PLUS

MPT-200 ハンディ無線機+FOMA通信網

MPT200実機レポート

 

 

20L鉄製クローズペール缶

鉄製20Lクローズペール缶

危険等級2(比重1.2)、KHK/JSDA規格に準拠。

20L鉄製クローズペール缶

鉄製20Lクローズペール缶

消防法危険物第4類適合。

12リットルオープンプラスチックペール缶

プラスチック製オープンペール缶各種

手頃な大きさと軽量さで扱い易く用途の広い容器です。

 

 

 

▲このページのTOPへ戻る